ほんじなすのほんじなす日記
僕がやりました・・・・・反省してます。
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ハムスター
2年ほど前から飼っていた我が家のペット「ハムスター」が、朝早くにひっそりと神様の許へ旅立ったようです。深夜までは温もりがあったのに・・・。

夏過ぎあたりから足元がおぼつかなかったり、感覚が鈍ってきているようではありましたが、とうとう天に召されてしまいました。

号泣する娘を前に、父・母は無力でした。哀しい出来事が思い出に変わるまでには、まだまだ時間が必要のようです。
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この記事に対するコメント
ペットは家族
可愛がってたハムちゃんの死ですから、さぞ悲しみも深いことでしょう(ノ_-。)
お悔やみ申し上げます。
ほんじなす家の一員として可愛がられたハムちゃんですから、
きっと幸せな一生だったハズです。
彼女が飼ってたワンコが天に召された時も、相当ショックだったようです・・・。
やはりこういうことは、時間が解決してくれるのを待つしかないのかも。
今は私がプレゼントしたワンコに愛情を注いでいるようです。
【2006/11/07 11:24】 URL | SUNNY青島 #- [ 編集]

大切なハムスター
きっと何度も何度も思い出しては涙してしまうのかしら...ハムちゃんも大事にして貰ってとっても幸せに旅立ったと思いますよ。
【2006/11/07 15:04】 URL | 大豆 #- [ 編集]

SUNNY青島様
ありがとうございます。
私も子どもの頃、実家でワンコを飼っていましてね、そのイヌが死んでしまった時もかなりショックだったのを思い出しました。
彼女に贈られたワンワンは、先代の分の愛情もタップリ受け、幸せに暮らすでしょうネ。
【2006/11/09 08:34】 URL | ほんじなす #- [ 編集]

大豆様
ありがとうございます。
何ひとつ芸のできないネズミではありましたが、生前は家族で可能な限りの愛情を注いだつもりでおります。
悲しみよサラバ!とせず、折に触れ思い出し、語るのも大切にしたいと思います。
【2006/11/09 08:49】 URL | ほんじなす #- [ 編集]

いきものの死
私も小さい頃、飼っていた文鳥が突然亡くなってショックを受けた記憶があります。
ご近所中にも分かるような大声で泣き叫び、家族中なだめるのに大変苦労したとかしないとか…。
↑隣のおばさんが心配して見に来た程です(汗)

どんなに大事で大好きな存在であっても、突然別れが来ることがあります。
命の儚さとか無情さとかを、難しい理屈は分からないながらも
「身近な生き物の死」という現実を通して突きつけられ
子供心に、恐くなったり、また「もっとかわいがってあげてれば」とか後悔を感じたり、
「会いたいのに会えない」と切なさ寂しさを感じたりしたんだろうと思います。
大人になるにつれ感覚がすれてくるのか、この時ほどショックを受けなくなったんですが(笑)
三十年経っても、あの幼い頃の体験は何かの折によぎったりします。

お嬢さんも、自分をいつも見守ってくれるお父さん、お母さんが居ることを
無意識のうちにも感じ取っていて、安心して自分の悲しみを表現できるんだと思います。
決して、無力ってことは無いと思います。
別れを悲しく感じること、そしてその悲しみを表現すること、
これらをキチンと体験することで、得られることが大きくなると思います。




【2006/11/12 01:40】 URL | 室井くまたん #- [ 編集]

室井くまたん様
ありがとうございます。
文鳥を飼っていたのですね・・・。実家で「小鳥飼育」といえば、安い十姉妹ばっかりでした。

ハムスターが昇天してから、1週間が経とうとしております。ここ2~3日、娘は「今頃ハムスターは土の中で何をしているのかな?死んでしまったから、起きて来ないんだよね?」と、自分自信に「諦め」を言い聞かせるような問答を繰り返します。かと思うと、土の中で眠っているハムスターの絵を描いて、涙する時もあるようです。

室井くまたん様よりのコメントの中で「儚い」の文字がありました。「人」の「夢」で「儚い」とはなんとも悲しい現実です。
【2006/11/13 09:23】 URL | ほんじなす #- [ 編集]

チューハイ
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【2008/09/21 21:55】 URL | #- [ 編集]


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